デビュー23周年パク・ジニョン「アイドルになった気分 23年ならまだ新人」

JYPエンターテインメントのパク・ジニョン

스타뉴스

デビュー23周年を迎えた歌手パク・ジニョンがファンに感謝を伝えた。

パク・ジニョンは22日午後、自身のインスタグラムを通じてデビュー23周年を迎え、ファンがJYPエンターテインメント社屋入り口に飾った横断幕を公開した。

パク・ジニョンは「休日に曲作業のため会社に出かけたらびっくり!何かアイドルになった気分。ありがとう皆さん、23年なら新人です^^もっと頑張ります!」と投稿した。

1993年ソロ歌手としてデビューしたパク・ジニョンは、その後歌手兼作曲家としての名声を上げ、現在も活発に活動している。パク・ジニョンはJYPエンターテインメントの首長としてWonder Girls、2PM、2AM、Miss A、TWICEなど、多数のアイドルグループを育成してきた。

韓国の反応

23周年おめでとう、一生懸命頑張る姿がいい

パク・ジニョン!「Still Alive」の歌詞のようにロングランすることを願ってる。

実力は認めるが、見ると飯がまずくなるルックス

ビニールパンツをはいて登場したのが昨日のことのように思える。今は空気半分声半分

所属芸能人より事務所社長が一番よく働く事務所

パク・ジニョンが旺盛に活動するせいか、シン・スンフン、ソ・テジ、DUCE、キム・コンモと同世代の歌手だということを知らない人が多い。

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